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| 天童蕎麦道楽衆は平成元年5月に天童の辻輝彦宅において結成されました、
当時は蕎麦道楽6人衆が中心で「現顧問」相談役に特別顧問として山形の 鈴木製粉所社長にお願いすることになりました。 平成10年に現在の組織として代表1名、副代表3名、事務局長1名、副事務局長1名、会計1名が 役員として選任されております。 通年行事は2月の総会、花見、ビアパーティー、いも煮会、蕎麦打技術研修会など。 |
| 青森県東通村蕎麦村おこし事業
青森県の東通村より一村一品運動の一環として蕎麦を中心とした村おこしのための 蕎麦打ち指導を依頼されました。 東通村には3回行き、天童に2回ほど着ていただき指導にあたりました。 |
| 各小中学校への蕎麦打ち体験教室
天童市内の小中学校及び隣市町村への蕎麦体験を目的としてPTA行事の一環として おこなわりれました |
| 山形県工業技術センターでの蕎麦打ち実演
工業技術センターにおいて、科学技術関係の会議、のセレモニーにおいて 辻代表が蕎麦の歴史などなついて講演し4人の会員が蕎麦のデモンストレーション 後、懇親会において蕎麦を振舞った。 |
| 国際金融会議「ジョイントフォーラム」での蕎麦打ち実演
天童市の滝の湯ホテルにおいて世界の金融関の係方々を一同に集まり国際金融会議が行われた 日銀副総裁が冒頭、山形のくだものや山形牛、蕎麦について各国の方にスピーチされ山形県知事 も出席のなか懇親会が始まり我らメンバーが蕎麦の実演を披露し振舞われた。 |