平成14年度天童蕎麦道楽衆定例総会開催する。

平成15年3月11日天童温泉滝の湯ホテルにおいて天童蕎麦道楽衆の定例総会が行われた参加者は32名で

懇親会に特別顧問の鈴木製粉所の鈴木彦一氏、天童麺類業協同組合組合長の矢萩長兵衛氏、田麦野蕎麦研究会の村山千代美氏、 山崎商事の山崎常務をお招きして盛大に行われた。

 

   
 黄木副代表の開会の挨拶

 

 

  辻代表が蕎麦についてスピーチ

   俳諧「西村宗因」の句を披露

 「やがて見よ棒くらはせむ蕎麦の花」

 

 鈴木製粉所社長より寒晒し蕎麦

 寒中引き抜き蕎麦のお話をして       

 頂いた。

   
総会風景

 

  会員でもある手打ち蕎麦処島田の店主、五十嵐さんが近況報告、現在、蕎麦の発送にチャレンジしているとか。  

      

      懇親会風景

   

 山口敦史副事務局長にお子様      そのお返しに大盃に酒を注ぐ       一生懸命飲んでいる代表

誕生で会よりお祝いを手渡す代表。     山口君                    ご苦労様です。

 

                   平成14年10月25日に天童四中文化祭において蕎麦教室開催

恒例になった天童四中の文化祭において蕎麦教室を行った生徒数は今回最大の80名と抽選での参加

大変人気があり毎年人数が増えている。

辻代表が最初に挨拶し、教室が始まった、メンバーの掛け声で進行していった。

                          

        道楽衆メンバー(いきいきサロン)の方々へ蕎麦振る舞い!

 

  ふれあい天童の加藤由起子代表の紹介でいきいきサロンの方々30名へ蕎麦を食べて頂こうとメンバーの熊沢

 

  久君が企画、天童の北久野本公民館で12月18日のお昼を利用して行われた。

 最初に辻代表が挨拶、「蕎麦は人とひととの繋ぎ役」を力説、いつまでも元気で長生きしてくださいと挨拶を締括

 った、その後、高橋和義君が蕎麦打ちのデモンストレーションを行い新蕎麦を食べて頂いた。

   
   
   
 
 

 


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